平成30年7月豪雨災害 | 公益社団法人広島県社会福祉士会

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平成30年7月豪雨災害

災害被災者支援委員会

         (※実施体制等は広島県大雨災害対策本部が立ち上がった2018.7月当時のものです。)

実施計画

1 目的

 「広島県大雨災害対策本部」を設置し、広島県、各市町、各社会福祉協議会等関係機関からの情報収集

 にあたるとともに、士業連絡会との連携、広島県公衆衛生チーム参画等支援体制の構築を行い、具体的

 な支援活動の企画・実施を推進する。

 

2 支援体制

(1)災害対策本部

   本部長:山中会長

   副本部長:廣森副会長

   事務局:亀野事務局長

   担当理事: 三上理事

   災害被災者支援委員会:平岡副会長 藤原理事 吉田委員 河野委員 百川委員 岡村委員

   対策本部支部長:中村理事(西支部) 廣森副会長(中南支部) 

           赤山副会長(東支部) 藤尾理事(北支部)

 

(2)被災者支援本部連絡網MLの設置

   支援の進捗状況確認、事業推進を目的としてMLあるいは全員発信のメールにて連絡網を作成し、意

  思決定を行う。

  構成:山中会長、廣森副会長、平岡副会長、赤山副会長、中村理事、藤尾理事、藤原理事、

     三上理事、亀野事務局長、吉田委員、河野委員、百川委員、岡村委員 

 

3 事業(具体的活動内容)

  (1)関係機関から適宜情報収集を行う。 

  (2)VC派遣(士業連絡会)、公衆衛生チーム派遣(広島県)呼びかけ。

     MLやHP、会員便りによる参加の呼びかけを行う。   

  (3)広島県社会福祉士会事務局に電話相談窓口を開設。  

  (4)支援活動に関する会員への情報提供

     広島県社会福祉士会HPに活動状況を掲載し、会員及び関係者に情報提供する。